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[2012/05/02]
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ジャックランタンは何者も恐れない。
2006年11月15日 (水) 21:30 | 編集

 どうもユウキです。両親の年齢を未だに覚えられません。



 絶賛βプレビュー中のメガテンオンラインこと女神転生IMAGINEですが、気付いたらテスト実施時間が[21:00~翌10:30]とかになってましたええーなんだそりゃ。つまり、昼間から夜9時まではメガテンオンラインがプレイ不可なんですよ。いやービックリした。


 大型掲示板とかチェキれば情報はわんさか出てくると思いますのでここで具体的に述べたりはしませんが、まだβテスト中ということでサーバやシステムが結構不安定みたいで、プレイしてたら急に切断されたりしてムキーとなりました。ムキー、キー。まだレベル2です。


 とは言えここで投げ出してしまっては、テスターとしての任務が果たせないばかりか落選してしまった方々にも申し訳ないので、ちょこちょこ繋いだりしましょう。サーバ側でもそれなりの勢いで色々と修正されておるようなので、なんだかんだで最終的にはいいかんじになってくれるんではないかと思いますよ。とりあえずゲーム内でまだ一言も発してません。(人を見たら逃げてます)



 メガテン繋がりということで、小説「デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 死人驛使」も先日読み終わりました。ていうか1週間前くらいに読み終わってました。私は活字の本といえば専門書っぽいものとかアフィリエイトの本とかしか普段読んでおらず、こういうライトノベル? 的なものはむしろ初めてではないかという勢いなので、面白いとかつまらんとかの基準が良くわからないのですが、ゲームのほうは知っているのでスラスラと読めました。とは言え書き方が薄っぺらいとかではなく、状況や戦闘の描写とかは時代考証もしつつ大正時代っぽく、それでいてかっこよいかんじだった気がします。


 ライドウのキャラとかも、結構ゲームのまんまっぽくて良かったです。あと、ライドウが使役する小説内のオリジナル? 悪魔「ドアマース」が異常なほどツンデレでした。そして鳴海はゲーム以上にカス野郎でした。(一応活躍? はしてるんですけど)


 初代葛葉キョウジとかもかっこよかったのでおおむね満足なのですが、ラストがかなり駆け足っぽくてサッパリしすぎというか、あれ、もう終わり? みたいなかんじでちょっと物足りなさが残るかなあという印象だったので、ちょっとラストが物足りないかんじが好きな方にはおすすめの一品です。




[Web拍手にお答えするコーナー]


>ドアノブからの静電気は手の甲からドアノブに触れるようにすると
>おきにくいですよ。静電気など無駄無駄ァとでも言ってやりましょう。


 ほほう、そうなんですか。動作としては、まず最初に[手の甲に付いたネバっとした何かをドアノブになすりつける]→[ドアノブをつかんで開ける]というような手順ですね。今度、手の甲にネバッとした何かがへばりついている時などに試してみたいと思います。(もちろん納豆のことです)



>夏でも冬でも半袖サンダルですごしてます。そんなことより、
>静電気の回避方法は、たぶんグーグルとかで調べるとすげに出てきそうですが、
>ドアノブ等を握る際、おもいきって行きよいよくドアノブを、バキ!と
>手のひらをぶつけ、ガッ!とつかんで、ガチャ!とやって、フォ~!と
>やると静電気が弱まり、あるいはビリッときません。そもそもなぜ静電気が
>ビリッとくるのかというと、セーターなどを着て歩くと、セーターと
>体の摩擦によって静電気をたいでんしてその(略


 ほほう、そうなんですか。「ドアノブをガッとつかむ」というのはよく耳にするのですが、どの程度「ガッ」とつかむのか、その加減がわからないんですよね。「女みたいな名前だな」と言われて怒った時のカミーユ・ビダンくらいの勢いで「ガッ」とつかむのか、それともアムロがやさぐれたセリフを吐いたことにキレたブライトさんくらいの勢いで「ガッ」とつかむのか。なぜたとえがガンダムなのか。




※「今日の~」は、作者博多に行ってとんこつラーメンが食べたいため休載っタイ



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