それは舞い散るキャベツの葉の裏側についた芋虫のように(語呂が悪い)
2005年04月27日 (水) 22:32 |
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ということでVSTiの性能等をメモっていこうじゃないかと思いつつも今日は全然曲作りをしませんでした、というかできませんでした。とりあえずリズムマシンを走らせて、なんか良いメロディでも浮かばないものかと思いつくままに鍵盤をブッ叩いてみるも、全然ダメであります。これは、あれだ。スランプ。そう!スランプです!
ここで、私が人間ではなく朱肉か何かであった場合はスランプでなくスタンプなわけですが、(かなり重症のようです)残念ながらヒューマニズムあふれる私はニンゲンですのでスランプです。まあスランプといっても私の場合は生きていること自体がもはやドクタースランプ(意味不明)であるので、どうってことないわけです。今風に言うなればへっちゃらへー、なわけです。今風なんですか?
と思ってだらだらしたりデフラグをしたりしているとベタなメロディが思いついたのでおおコレでいいや、ということでなんか作り始めました。早くもスランプ脱出です。私は引田天功かなにかでしょうか。でも2分くらいで飽きました。私はネコかなにかでしょうか。
〜私はネコかなにかでしょうか〜
作詞・作曲:コリアンダー木村
歌:魚MAP(ギョマップ)
オレンジ色の物体が瞬(またた)いた
あれはそうさ UFOかなにかさ
もしくはプラズマだ いやきっとプラズマだ
プラズマ現象 プラズマ現象
そこから生まれたのが「プラズマ拳法」
威嚇して敵を倒すんだ 敵とは誰だ自分自身のことさ
じゃあ自分を攻撃だズビシッズビシッ
ズビシッズビシッ ズビシッズビシッ
ていうかそんな音しないでしょ
やめろやめろやめろ
友人に突っ込みを入れる際に
何故かコークスクリューで殴るのはやめろ
お宅はいつもそうだ オタクはいつもそうだ
なんだその語尾は あと「拙者」とか言うな
しゃべるな息吸うな でも吐くのはOKさ
という意味のスポーツ